インセイン攻略【DRYDOCK】

『Gears of War 4』のホードを co-opでプレイ。

今日は、久々のドライドックでマッタリとプレイ。
いつも通り、修理を行っておりましたら、何か……何か視線を感じる………。
どこかから、メッチャ見られている感じがする………。 フレンド様に、メチャクチャ見つめられておりました。

コレではまるで、あの時と同じである。
しかしレベル4のデコイとは違い、フレンド様の目付きはキツくはございませんので、それが救いです。
ちゃんと仕事をしているかどうかを見張られているのではなく、優しく見守って下さっている……ハズ(笑)。




今日はビックリ、エンジニアなのにスコアが20万近くもあり、1位になりました!
台湾のフレンド様からは、『スーパー・エンジニア~!!』と褒められました。 わぁ~い!!!
実は、以前にも19万台になった事がございましたので、どのクラスでも、一度は20万を超えてみたいモノです。
スカウトの時は余裕で超えますが、他のクラスでは、まだ15万~19万ですので、もっと努力しなくてはです。

さて、今日はドライドックの攻略記事です。
コレの真似っ子をすれば、今日から君もスーパー・エンジニアだあ~っ!!!

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バリアーは3つで充分です。
3つ目は、また後にご紹介致しますが、とりあえず、メインとなるバリアーは、この2つのみです。
塀のコチラ側ではなく、向こう側に設置する理由は、敵がそこ(向こう側)にカバーするのを防ぐ為です。
敵に、一瞬のカバーの隙も与えないっ! それが日向スタイルなのです。

デコイも同じく3つですが、1つ目は右側の奥に。 2つ目は、また後にご紹介致します。
そして左側に設置してあるのが、ボス戦用の3つ目のデコイです。

デコイが余っているようでしたら、ボス戦ウェーブを待たずに、一緒に設置しても良いでしょう。
その方が、右側のデコイの負担が減るからです。

そして、画像の位置にMGセントリーを1つ設置しておきますと、あとは勝手に働いてくれます。
デコイがまだ1つしか無かった頃は、デコイがちょっと危ない感じでしたので、デコイを護る為の火力を増やしました。




先程のエリアから、もう少し後ろに下がった所です。
ショック・セントリーが3つございますが、最初は、1つは拠点の左側にございました。
画像の一番左の端っこを見てみますと、タレットが設置してありますが、その辺に、一緒に設置してありました。

ですが、色々とセントリーの配置の変更を行った結果、不要となりましたので、コチラ側に移動させたのでした。
特に必要が無かった為、出来る事ならば、ファブリケーターの中に戻したかったですが(笑)。

でも、3つのショック・セントリーも、良く働いてくれました。
特に右の壁際のショック・セントリーは、デコイを護る為の物でしたので、キル数がスゴかったです。
左の壁際の2つのショック・セントリーの内、一番左のヤツは左側を護り、そのすぐ右のは、中央を護っている感じでした。
まあ、レベル4にもなりますと、攻撃範囲が横にも少し広がる為、全ての側を護れるようになりますが。

わたしの頭の左上辺りに写っているタレットは、わたし用のタレットです。
やはり、修理ルートが2つある場合は、エンジニアは中央にスタンバッていた方が良いですね。
どちらか片方側に陣取っておりますと、もう片方側の修理が間に合わなくなって参ります。




もう少し後ろに下がってみました。
拠点のメイン部分であり、ウェポン・ロッカーが設置してある『戦士達の控え室』エリアでもあります。

見難いかもしれませんが、左側にウェポン・ロッカーが5つ、右側にウェポン・ロッカーが2つです。
右側のウェポン・ロッカーの内、一つはわたしがスナイパーのフレンド様用に設置して差し上げた物でして、
中はエンバーだらけという素敵なサプライズ入りでした。

スナイパーのフレンド様が死んでしまい、エンバーを失くしてしまったとしても、コレでバッチリなのです(笑)。
仮に、ウェポン・ロッカーのエンバーが全て無くなったとしても、わたしが背負っている分が一つございますので、
いつでもトレード可能ですし、わたし自身が『歩くウェポン・ロッカー』という感じですね!

いつもランサーも背負っておりますが、良くソルジャーのフレンド様の側に行っては、弾を分けております。
ランサー、ドロップショット、エンバーのどれかでしたら、必ず背負っておりますので、いつでもトレードOKだぜいっ!!




さて、左側のルートですが、こんな感じでOKです。
念の為にと、スカウトのフレンド様がコチラ側を護っていて下さいましたが、無人放置でも余裕な感じでした。
MGセントリーが2つ、バリアーが1つ、そしてデコイが奥の角に1つで、もうコチラ側は放っておいても大丈夫です。
もちろん、セントリー達の弾込め作業は必要になりますが、レベル3以降でしたら、ゆっくりなペースでも大丈夫です。




ボスがコチラ側から入って来た場合になど、『MGセントリー達だけで、大丈夫かな?』と、不安に思う瞬間もあった為、
念の為にと、スカウトのフレンド様用に、タレットも設置してあります。

デコイを奥の角に設置してあるのは、その方が角度的に、タレットで狙い易いからです。
ちゃんと視界のコトや、撃ち易さ、仲間達の移動時の邪魔になっていないかなど、いつも色々と考えております。




そんな感じで、ドライドックも、超余裕でのクリアでした♪
特にスナッチャーが出た時が一番簡単でして、わたしが修理している間に、もうすでに倒されておりました(笑)。
4人しか居ない時は、わたしも積極的に参戦致しますが、5人組の時は、のほほんと修理している事が多いです。
やっぱ、マッタリとリラックスしたい時には、エンジニアでプレイするに限ります♪

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