せめてもの救い

『Gears of War 4』のホードを co-opとソロでプレイ。

今日は3人しか揃いませんでしたので、パブリックのハードコアへ。
見知らぬエンジニアの方がレベル11であった為、嫌な予感がしたのですが、それでも何とかなりました。
ウェポン・ロッカーを一つも取り出す気配がございませんでしたので、それは自分達でやりましたが…。
バリアー、MGセントリー、タレット以外は何も出さなかったというか、それしかご存知ないのでしょうね。
設置した物をアップグレードする方法もご理解なさっていなかったご様子で、何故かソルジャーである
わたしにアップグレードをイチイチ求めて来るという謎のスタイルでした(笑)。

後ろから銃声が聞こえましたので、振り向いてみたら、何故か彼がわたしのコトを撃っていらっしゃる。
良く視ておりましたら、次にタレットを撃ったり、MGセントリーを撃ったりしていらっしゃって、何故かその度に
イチイチわたしがアップグレードを行う事になりました。 多分、わたしがタレットをアップグレードしたのを見て、
わたししか出来ないと勘違いなさったのかもしれませんね。 いやあ…面白い光景でございました(笑)。

Lv. 1のバリアーの上にLv. 2のバリアーを重ねたり、最初はそういう面白いスタイルの方だと思っておりましたが、
良く良く視ておりましたら、彼はアップグレードのやり方をご理解なさっていないのだと判明致しました。
最終的には、わたしがソルジャーとエンジニアのお仕事の両方をやっておりました。
2つの職業を掛け持ちしなくてはならない時が、一番大変ですね。

見知らぬスカウトの方も、案の定ショットガン型で、パワーの取り残しが毎ウェーブ目立ちました。
しかし、それでもフォールアウトで全50ウェーブをクリアする事が出来ました。
5人中、3人さえ『理解して』いれば、どうにかなるモノですね。




画像は、今日はスナイパーであったフレンド様が、最後の残り1体のデッドアイにちょっかいを出していらっしゃるトコロ。
もしかしたらデッドアイが振り向き、至近距離で撃たれるかもしれないという恐怖は無かったのでしょうか(笑)。

追記は、思わず『良かったね』と言いたくなった瞬間のお話。

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コチラ、その見知らぬエンジニアの方が、Lv. 1、Lv. 2、Lv. 3のバリアーを重ねていらっしゃる図。
重ねてある分、耐久度は多分アップしているのだと思いますが、どうも落ち着きませんでした(笑)。

ゲーム終了後、彼にアップグレードのやり方をメッセージでお教えして差し上げようかと思いましたが、
別に放っておいても覚えるだろうと、フレンド様がおっしゃいましたので、そのままにしておきました―




―が、後に一人で野良ホードをしていた時、ロビーに見覚えのあるゲーマータグが表示されました。
なんと、バリアー重ね置き&わたしにアップグレードを頼んでばかりであった彼ではないか!!

どうやらアップグレードのやり方を覚えたようなご様子で、思わず『良かったね』と思いました(笑)。
フレンド様がおっしゃった通り、放っておいても大丈夫でしたね。 自然と覚えたのか、それともわたしと同じように、
メッセージで彼に伝えようとした方がいらっしゃったのか…それは謎ですが、彼がアップグレードを覚えて下さって、
本当に良かったです。

しかしサルヴォやトライショットを何度持って行こうと、やはりウェポン・ロッカーは取り出して下さいませんでした。
しかも、彼を含め、エンジニアが2名様もいらっしゃったのに、です…どちらも不慣れなエンジニアで、困りました。
戦法もまったく向上しておらず、タレットとMGセントリーのみ…でしたので、ボス戦の時は火力不足で大変でした。
そして相変わらず、途中抜けなさるメンバーばかりで、最終的にはエンジニアx2とわたしのみになってしまいましたが、
その内の一人は放置してばかりで、わたしと彼のみが戦っており、火力不足でウェーブ30で全滅解散となりました。
というか、火力がほぼわたしのみでした。 スコアの差が激し過ぎて…完全に子守りプレイでございました。

最初に見知らぬスカウトの方が抜けたのが痛かったですね…修理するパワーも無く、全滅は目に見えておりました。
やはり、スカウトとエンジニアだけは、フレンドの方々以外にはお任せ出来ませんね………。




今日は野良でパブリックのインセインへ何度も行ってみたのですが、その度にウェーブ1~6で抜ける方々ばかりで、
もうウンザリ致しました。 マトモにウェーブ10にすら行けないなんて、途中抜けと、遊び方の理解の無さが酷過ぎます。
わたしがエンジニアをやっておりましたが、ウェポン・ロッカーを取り出し、さらにはトライショットまで入れておいたのに、
エンバーを使用してばかりのヘビー(スナイパーの方が良いのでは?)の方がいらっしゃったり、パワーを拾っても
デポジットしに来ないスカウトの方々、ファブリケーターの位置が気に入らないからとウェーブ1で抜ける方々、
マップが気に入らないからとウェーブ1で抜ける方々……等々、もうまったくゲームになりません。

もう二度と一人ではパブリック・ホードへ行かないと、心に誓った日でございました。
時間をとても無駄にさせられました…プレイしていた2時間、いつものようにインセインで一人ホードをやっていたならば、
今頃レベルが10以上は上がっておりましたが、パブリックへ行ってしまったばかりに、2時間もプレイしていたというのに、
なんとレベルが1つしか上がらず……もうパブリックは完全にダメですね。 もう絶対に一人では行きません!!

ウェーブ1抜けばかりで、まったくゲームが始まる気配の無いインセインに疲れまして、ハードコアへ行ってみましたトコロ、
先程の成長なさったエンジニアの彼との出会いが、またあったという訳です。

今日は散々でしたが、そんな中でも、彼の成長を確認する事が出来ただけでも、せめてもの救いだと思いました。
あと、やはりイタリアのフレンド様のお優しさにも救われました。

今日はご一緒出来なかったのですが、『君が居ないと淋しいよう!!!』という何とも可愛らしいメッセージを頂き、
とても癒されました(笑)。 いつもわたしに癒しを与えて下さり、本当にありがとうございます…!!!

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